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腰腰・坐骨神経痛 西東京市 下保谷 大泉学園 春風堂接骨院(整骨院)

2017.03.07 | Category: トリガーポイント,神経,腰痛,骨盤矯正

こんにちは!!

西東京市 下保谷 大泉学園 春風堂接骨院(整体院)の石川です。

花粉が増えてきて花粉症の方は鼻水との戦いが始まりますね。                                

私自身も極度の花粉症なので卒業シーズンはいつも目がかゆく、鼻がムズムズする感じが毎年のように訪れます。

花粉症対策としてマスクをするのを忘れずにしましょう!!

暑くなったり寒くなったりと気候の変化によって身体に異変が出てくる時期でもあります。

体調管理はしっかり、手荒いうがいは常にするよう心がけましょう!!

今回は3年前から足先にしびれがありときどきぎっくり腰になる患者様をご紹介いたします。

三年前ほどから右の腰から足にかけてしびれがあり,ここ最近は日を重ねるごとに痛みが増してきました。産後から腰の痛みあり10年ほど経ってしまいましたが骨盤矯正に興味があったので友人の紹介で春風堂接骨院さんへ行きました。骨盤の歪みが酷く右側の骨盤が下がっていて足の長さが違っていたようです。                                    骨盤矯正と聞くと骨をバキバキとしてすごく痛い印象でした。筋肉自体が硬くなっていて悪くなっている部分が痛かったくらいで思っていた以上に痛みがなかったのでよかったです。治療をしてもらった次の日にはしびれが無くなっていました。五分以上もたなかった正座が今は長い時間座ることができているので自分自身に驚きでした。一回の施術で治らないと言う事は知っているので何回か通って痛みの出にくい身体を作りたいと思います。小さいお子さんをつれてきているお母さん方もたくさんきていてすごく院内は良い雰囲気でした。もっと早く春風堂接骨院さんに伺えばよかったと思いました。回数券などもあったのでお得に通えると思います。

三年前からネイルの仕事をしていてその仕事を始めてから足のシビレが出ていて、症状が出た当初は整形外科に行き坐骨神経痛と診断され、針や湿布・電気治療・痛み止めを行っていたが二年間ほど通ったが痛みやシビレが軽減しなかったので当院へ来院されました。                                                         この方はお仕事柄座っていることが多く同じ姿勢になっていることが多いと言っていました。患者様の中で座っているときは筋肉自体使っていないと思う方が多いです。しかし、座っているとき筋肉を使っていないと正しい姿勢をキープすることができません。なので座っているとき立っているとき、筋肉を使っています。座っていたり立っていたりと同じ姿勢の繰り返しにより筋肉は硬くなってきます。筋肉が硬くなるとその中にある神経・血管が圧迫され痛みやシビレへと変わっていきます。             筋肉が硬くなると骨格的な歪みにもつながってきます。骨格の歪みからも神経や血管が圧迫され痛みやシビレが出てきます。   春風堂接骨院(整骨院)の治療では骨格の歪みを矯正と筋肉の硬さを取る治療の二つからアプローチをかけ、今後痛みの出にくい身体やケガのしにくい身体作りを目指してもらいます。                                   この症状に当てはまる方、またヘルニア、脊柱管狭窄症、椎間板症と診断された方、他の症状でどこへいってっも治らないという方がいらしましたら当院で診させていただきます。

ぎっくり腰について

骨盤矯正について

西東京市 下保谷 大泉学園 春風堂接骨院(整体院)TEL042-421-5213

 

 

 

 

当院へのアクセス情報

春風堂接骨院

所在地西東京市下保谷4-8-18アネックスマノア101
駐車場店舗の横に駐車場あり。事前にご連絡ください。
電話番号042-421-5213
予約自由診療のみ、お電話でのご予約が可能です
休診日日曜・祝祭日
院長大熊 貴之