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ーpこのような方はお悩みはありませんか

  • 疲れてくると目がしょぼしょぼする方
  • 目が痛い・目が疲れる方。
  • ドライアイ・白内障・緑内障の方。
  • 肩こりや目の疲れから頭痛やめまいが出る方
  • 目が充血する方。
  • 太陽などの光がまぶしく感じる方。

       

眼精疲労(目の疲れ)の本当の原因とは?

眼精疲労(目の疲れ)とは物などを一定期間見続けることにより、目に疲労感を感じたり・目に痛みが感じるようになり

視界が狭くなったり見えているものがぼやけてきてしまい、目の充血や目のじょぼじょぼ感などと言った症状になってきます。

また症状がひどくなると肩や首がこり頭痛やめまい・吐き気などが出てきてしまいます。眼精疲労(目の疲れ)になると自律神経のバランスの乱れ・睡眠不足からくるストレスなどにより不眠から始まりうつの症状まで出てきてしまいます。

眼精疲労(目の疲れ)になると休息をとったり睡眠を多くとったからといい症状が改善されることはありません。なので眼精疲労(目の疲れ)は放っておくと怖い病気なのです。

今では20~40代でほとんどの方が眼精疲労と言われ、現代病ともいわれてます。

その多くの理由は、長時間のスマ―トフォンの使用デスクワークでの長時間のパソコンの使用です。

パソコンやスマートフォンからはブルーライトが出ています。

ブルーライトというのは人間が見ることが出来る光で最も強いエネルギーや波長をもっていると言われています。

このブルーライトにより目への悪影響が強く、目にはレンズの役割をする角膜・水晶体があり、フィルムの役割をする網膜があり、人間が何かを見ようとする際には黄斑という場所を反射して目を調整してます。デスクワークやスマートフォンの触りすぎなどでブルーライトの影響により黄斑の機能が悪くなり、目のしょぼしょぼ感・目の充血・肩こりや首のこりからくる頭痛などの症状が出て眼精疲労となります。スマートフォンやパソコンを使う仕事をする方は眼精疲労をあきらめていることが多いです。

このようにパソコンやスマートフォンのブルーライトの影響で眼精疲労(目の疲れ)になりやすくなります。しかし、そのような影響によりなってしまうベースがあるから眼精疲労になってしまいます。そのベースというのが上部胸椎の歪みや第一頚椎(環椎後頭関節)の歪みが原因になります。

 

第一頚椎(環椎後頭関節)の中に椎骨動脈という脳へ栄養を与えている血管が通っています。第一頚椎の歪みにより椎骨動脈が遮断され脳へ行くはずの血流量が不足することにより身体が疲れやすくなり眼精疲労になりやすくなります。そして第一頚椎に歪みが生じる事で筋肉に硬さが出てきます。筋肉が硬くなりうなる事によっても身体に疲労が溜まりやすくなり眼精疲労(目の疲れ)や緑内障・白内障になりやすくなります。要するに眼精疲労(目の疲れ)が治ったと思ったがまた同じ症状を繰り返してしまう方はこの二つの要素が治っていないがために再発してしまいます。

西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)では眼精疲労をあきらめ半分で来院される方が多く来院されます。しかし、眼精疲労はしっかり通っていただければ治ってくるものです。そして、西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)では今の痛みやお悩みを治すだけでなく今後痛みの出にくく疲れづらい身体を患者様と一緒に治していくことが出来ます。

※西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)には病院へ行き、痛み止めの薬や眼精疲労に特化した薬や目薬などを処方してもらい一時的には良くなるが薬の効き目が無くなるとまた同じような症状を繰り返すという患者様が多く来院されます。

 

春風堂接骨院での眼精疲労(目の疲れ)の治療とは?

西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)には、目が痛い・目が疲れる、目の充血が気になる・肩や首のこりからくる頭痛が気になる・仕事などで疲れてくると目がしょぼしょぼしてくるなどと言った患者様が多く来院されます。

ほとんどの方が飲み薬や目薬を処方され薬が効いているときは状態が良いが薬の効き目が切れるとまた同じような症状がでる!といった方が多く来院します。

目が痛い・目疲れ・目の充血・肩・首のこりからくる頭痛などの眼精疲労は、お仕事でのパソコン作業や日常生活でのスマートフォンの使用などのブルーライトの影響やスマートフォンやパソコン作業をしているときの悪い姿勢の繰り返しにより上部胸椎・第一頸椎の歪みにより筋肉が硬くなり眼精疲労のような目疲れ・目の充血・肩や首のこりからくる頭痛などの症状が出てきます。

デスクワークでのパソコン作業をする際の姿勢やスマートフォンを使用している時の姿勢は前傾姿勢になっており、前傾姿勢では頚椎に通常の三倍の負荷がかかります。現代ではスマートフォンを長時間使っている方が多いのでスマホ肩などと言い現代病になっています。

 

スマートフォンを使っている際、首にどれだけ負担がかかっているかの画像になります。これを見ていただくと普段からどれだけ首に負担をかけているか分かると思います。

 

 

長時間スマートフォンやパソコンを使用している方で眼精疲労になる方とならない方がいます。その違いは何なのかというと、第一頸椎(環椎後頭関節)の歪み・上部胸椎の歪みなどベースがあるかないかで関係してきます。そして骨格的な歪みが出てくると筋肉的な硬さも出てきます。筋肉が硬くなってしまうとその中にある神経や血管が圧迫される事により脳血流量が減り目の疲労感や目の充血なども出てきます。

西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)の治療は長時間でのスマートフォン・パソコンの作業中の悪い姿勢などによってできてしまった、上部胸椎の歪みや第一頚椎(環椎後頭関節)の歪みに対し西東京市初の医師が開発した「バキバキしない」SPAT矯正法により本来のいい姿勢に戻し元々ある自然治癒力を高める治療に加え当院独自の筋肉的なアプローチ(筋膜リリース)をし、今ある眼精疲労の症状を取り除くだけでなく、今後痛みの出にくく同じような症状の出づらい身体作りを患者様と一緒に作っていきます。

西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)では、筋肉的な治療・骨格的な矯正のほかに医師の鹿島田先生がおススメしているサプリメントを導入しています。アイケアサプリメントでルテインやゼアキサンチンが入っており、植物色素である抗酸化作用で眼精疲労(目の疲れ)だけでなく、白内障・緑内障などの目の疾患の治療や予防に効果が見られ、眼科医療機関のほかに多くの医療関連施設において有用性が確認されています。また、国内外の最も信頼性の高い三施設の臨床試験データを反映したサプリメントです。このように西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)では骨格的な矯正や筋肉的な治療だけでなく内的なものにも対処でき、より多くの眼精疲労(目の疲れ)や白内障・緑内障の患者様に対応できるよう様々な治療法があります。

いろいろな治療院で眼精疲労の症状に対し飲み薬や目薬などを処方され一時的には状態が良くなるが同じようにまた症状を繰り返してしまうという患者様や薬が手放せなくなってしまった患者様が西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)へ多く来院されます。眼精疲労は一度や二度の治療では治りません。なので本気で根本的に眼精疲労を治したい!方は西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)へご連絡下さい!!

 

患者様の声

40代女性 眼精疲労 目の疲れ 片頭痛

この方はデスクワークの仕事をしています。仕事を始めてから今まで眼精疲労・偏頭痛に悩まされ、眼科や耳鼻科などに通い少し強い薬を飲まなければ仕事に集中できないという状態でした。薬が強くお腹の調子も悪くなり薬自体も効き目がなくなってきたので西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)へ来院されました。

西東京市 田無 春風堂接骨院(整骨院・整体院)の治療は医師が開発したSPAT矯正法にて第一頚椎の歪みを矯正し当院独自の筋肉的な治療を行い、今の痛みを取り除くだけでなく今後痛みの出にくく疲れにくい身体作りを患者様と一緒に作っていきます。

この方の第一頚椎の歪みは右に傾き・右に捻じれの歪みがありました。ご自身でも自覚があるほどの歪み状態でした。お仕事では10時間同じ姿勢を繰り返している為、仕事終わりには首の筋肉がガチガチになり首を回すのに痛みが出るほどでした。

治療を開始し6回目あたりになると肩や首のコリ感もなくなり眼精疲労(目の疲れ)や頭痛なども無くなりました。今では月に一度ケアとして定期的に通っていただいています。

 

 

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代表施術者:柔道整復師 大熊貴之

当院へのアクセス情報

春風堂接骨院・整骨院

店名春風堂接骨院・整骨院
所在地西東京市下保谷4-8-18アネックスマノア101
駐車場店舗の横に駐車場あり。事前にご連絡ください。
電話番号042-421-5213
予約お電話でのご予約が可能です。
休診日木曜午後、日曜・祝祭日
代表施術者柔道整復師 大熊 貴之