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ベトナム3

2014.10.02 | Category: 未分類

保谷、大泉学園、新座の境にある春風堂接骨院の大熊です。

 

久しぶりの投稿になりすいません。

 

先週の土曜日きていただいた方は大変お待たせして申し訳ございませんでした。

 

今後お待たせしないように考慮したいと思います。

 

さてベトナム3日目、6時に起床して

 

まずホテルの朝食、今日はフォーガー(とり)

 

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やはり鳥だし旨いです。明日はフォーガーの美味しいと

 

言われる店に行く予定なので、期待が高まります。

 

そしてまずホーチミンからダナンへ。

 

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そしてダナンからタクシーで1時間ほどホイアンへ到着。

 

ここは世界遺産で15世紀からアジアとヨーロッパを結ぶ

 

貿易都市として栄えた町で、日本人も江戸時代鎖国されるまで

 

住んでいたとのことで日本人が作ったとされる日本橋(来遠橋)が

 

ランドマーク的になっています。

 

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街全体が中国、ヨーロッパ、日本、ベトナムの建築様式が

 

混ざってエキゾチックな雰囲気です。

 

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お昼は市場の中の店で日本の伊勢うどんの影響でできた

 

と言われるカオラウを食べました。

 

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油そばみたいに油がかかっていて、ベトナムらしくミントなどの葉物とすだちがさっぱりと

 

めんによくあいます。

 

つづいてとなりの店でベトナムのお好み焼き的なバインセオも食べちゃいます。

 

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パリパリに焼かれた生地の中にえび、もやし、ひき肉などが入っていて

 

甘いヌクマムをつけていただくんですが、軽いのでお腹にやさしいです。

 

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ホイアンは提灯が名物で、街のあちこちに吊ってあり

 

夜になると燈って幻想的に街を照らしてそれも名物らしいです。

 

お土産に1つ買いました。

 

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もう1つ街のなかのクアンタンの家と呼ばれる300年前の中国人の建てた

 

家で中国様式と日本様式折衷の現在も子孫が住んでいる奥の

 

部屋でやはりホイアン名物のホワイトローズと呼ばれる蒸餃子みたいな

 

ものを作っていて頼むとその場で椅子とテーブルをもってきてくれて

 

食べさしてもらいました。

 

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他人の家に上がって食べさしてもらう感じで若干居心地が

 

悪いですsad

 

ホイアンは1日回ってほぼ見終わる感じでちょうどよかったです。

 

またエキゾチックでタイムレスな不思議な感じの街で

 

かなり気に入りました。

 

夕方またタクシーでダナンへ戻り、夜9時すぎにホーチミンに戻りました。

 

 

当院へのアクセス情報

春風堂接骨院

所在地西東京市下保谷4-8-18アネックスマノア101
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休診日日曜・祝祭日
院長大熊 貴之