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腰痛 保谷 大泉学園 春風堂接骨院(整体院)

2017.02.22 | Category: 股関節の痛み,腰痛,骨盤矯正

こんにちは!!

西東京市 下保谷 春風堂接骨院 スタッフ榎戸です。

ここ数日暖かい日が出てくるようになり朝と日中の差が大きくなってきて

春が近づいてきましたね。

何度も書いていますが寒暖差が激しいと体調を崩しやすいので気を付けて下さい。

学生の方はもうすぐ卒業ですね。

中学、高校なら3年間ともに学校生活をしてきた友達とあと少しです。

同じ高校、大学と進む人がいるとは思いますが

また一からのスタートになります。

3年生の方は残り少ない学校生活を楽しんでください。

 

 

さて今回は腰痛の方の話です。

腰の痛みが強く出てしまい整形外科で診てもらったのですが

レントゲンで異常がなく、仙骨痛とだけ診断され

痛み止めと湿布を出されましたが痛みは引きませんでした。

そして徐々に痛みが酷くなり、動くのも大変になってきたので、春風堂接骨院に足を運びました。

仙骨痛とだけ言われ痛みの原因もよく分からないのでモヤモヤしてたのですが、

こちらでは初診で今の自分の状態、

何故痛みが出てるのかを分かりやすく説明してくれるので

とても安心出来ました。

まだ2回の施術ですが、かなり楽になり、

普通に歩く事も出来るようになりました!

まだ治療が2回なので、前に屈んだり、物を持上げたりは辛いですが、

通う度に良くなっている実感が出来るので良かったです。

 

腰の痛みというのはヘルニアだったり脊柱管狭窄症だったりと

いろいろ診断される症状がありますが実際痛みを出しているのは筋肉の場合が多いです。

日常生活や仕事でお尻の筋肉を使います。

歩いたり走ったり、もっと言うと立っていたり座っているだけで

お尻の筋肉を使っています。

そのため常に重力に逆らっているので気づかないうちに

状態が悪化し何かをきっかけにして痛みが出てきます。

お尻の筋肉は自覚として痛みを感じることがほとんどありません。

だから疲労が溜まってきて状態が悪化すると痛みが

お尻ではなく腰や股関節に出てきます。

そして腰の痛みだと思い整形外科に来院し診てもらうと

腰のレントゲンを撮り、骨だけを見てヘルニアだね、とか脊柱管狭窄症ですね

と言われ、ほとんどのところが湿布と痛み止めを処方して終わりです。

これでは根本的な治療にならず、対処療法として痛みが感じなくなっているだけです。

痛み止めなど薬に関しては飲み続けることにより、効果が薄れてき始め

消化器系に負担がかかったりします。

ですから春風堂接骨院では上記のように整形外科に行ったけど

よくならず困っているといった方が多く来ます。

治療としては骨格・骨盤の状態を診てから矯正

そのあと痛みの原因になっている筋肉はもちろん

その周りの筋肉にもアプローチをかけて状態を良くしていきます。

治療なので痛みはかなり出ますが状態が良くなれば

痛みは引いていきます。

上記のような方や肩こり・頭痛でお悩みの方は

是非、春風堂接骨院で治療を受けていい身体の状態を目指してはいかがですか?

 

腰痛について

骨盤矯正について

西東京市 下保谷 大泉学園 春風堂接骨院(整骨院)

TEL 042-421-5213

 

 

当院へのアクセス情報

春風堂接骨院

所在地西東京市下保谷4-8-18アネックスマノア101
駐車場店舗の横に駐車場あり。事前にご連絡ください。
電話番号042-421-5213
予約自由診療のみ、お電話でのご予約が可能です
休診日日曜・祝祭日
院長大熊 貴之